« 仙台ひとり旅 その2 | トップページ | フランスのお台所 »

フランス家庭料理 NO14

Dsc00680
先週フランス料理の授業がありました。

ブッフ・ブルギニオンというブルゴーニュ地方の郷土料理です。レーズン入りのクスクスと合わせています。ソースに赤ワインを使っていましたそれがクスクスのレーズンともよく合っていました。最近はフランス語の授業でもお魚関係が出ることが多かったので久しぶりにばっちりとお肉を食べた~という感じです!

Dsc00681
そしてデザートにはアイスクリームとオレンジとマンゴーのクランブルを添えています。授業ではこのデザート担当でした。通常生クリームとクレーム・アングレーズを混ぜてアイスクリームを作るのですが、今回は卵白とお砂糖でメレンゲを作りそれを生クリームと合わせてアイスクリームにしました。食べたときにあっさりとしていて美味しかったです。

よーく考えてみると1週間の間にフランス語の授業を4回も受けていました。。。その割には成果が見えないですね(泣)

|

« 仙台ひとり旅 その2 | トップページ | フランスのお台所 »

フランス食文化について」カテゴリの記事

コメント

のんのんさん、コメントありがとうございます。体験がこれだったのですね~私は鴨のロティでした。今となっては良い思い出です。週4回のフラ語のクラスは超ハードでした!

投稿: MIMI | 2008/05/08 23:39

ブッフ・ブルギニオンなんて懐かしいですね~。私、体験レッスンの時のメニューがこれでした。
そのときの付け合せはクスクスではなかったのですが、確かにクスクスとあわせても美味しそう♪
MIMIさんはお料理の授業も時々は受けているのですね~。
それにしても週4回もフランス語のレッスンだなんてすごい!

投稿: のんのん | 2008/05/01 11:35

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/92614/41001453

この記事へのトラックバック一覧です: フランス家庭料理 NO14:

« 仙台ひとり旅 その2 | トップページ | フランスのお台所 »